2026年10月4日日曜日

山原そばの「ソーキそば」(沖縄県国頭郡本部町本部町)

どうも、すこ健です。

今回は沖縄県国頭郡本部町にあります、
山原そばへ訪問させていただきました。

場所は沖縄自動車道の許田インターから約17kmの立地にあります。

アクセスが良いとは言えない場所にありますが、
美ら海水族館からは車で20分の立地です。

開業から50年以上の歴史のある老舗です。



訪問した時にはお昼のピークの時間をさけて訪問しましたが、
外待ち10番目ぐらいに接続しました。

待つこと約20分で入店できました。

店内はテーブル4卓、小上がり6卓の構成。
沖縄の古民家といった佇まいです。

男性2名、女性1名で切り盛りされています。
BGMはテレビです。
店内はきれいな風景写真がたくさん飾ってあります。

海外旅行者も多いですね。


メニューはソーキそば、ソーキそば小、三枚肉そば、三枚肉そば小、
子供そば、御飯のシンプルな構成。

卓上調味料はコーレーグース、塩、一味です。



今回注文させていただきましたのは、「ソーキそば」(1,000円)です。

待つこと約10分ほどで着丼です。
骨付き肉が5枚、中央に青ネギ、平打ち麺、かつおだしの優しいスープの構成。


骨付き肉は美味しいお肉です。しっかりとした肉感。
甘辛いしっかりと味が沁みこんでいます。素朴な味わいで美味しいです。

麺は沖縄北部エリアの特徴でもある幅広の平打ち麺です。
もっちりとした食感と適度なコシがあって美味しいですね。



スープは豚骨と鰹節をベースにした旨味たっぷりの澄んだスープです。

油っぽさがなく後味はすっきりしながらも
北部地域らしい醤油の風味がキリっと効いています。

素朴な味わいでありながらも食べ応えのある一杯でした。
沖縄そばの老舗らしく歴史を感じる店内。沖縄そばの真髄を味わえるお店でした。


さすがは沖縄そば好きの間でも「王道の味」「原点にして至高」と
長年愛され続けている一杯です。

ご馳走様でした。
すこ健ことすこやか健一でした。

2026年9月27日日曜日

麺屋ばんだいの「ばんだい流家系らぁ麺」(群馬県伊勢崎市宮子町)

どうも、すこ健です。

今回は群馬県伊勢崎市宮子町にあります、
麺屋ばんだいさんへ訪問させていただきました。

2週間ぶり4回目の訪問となりました。
過去の訪問はこちら。




今回のお目当ては、限定メニューの「ばんだい流家系らぁ麺」(950円)。
トッピングメニューは海苔5枚、うずら5個、燻製チャーシュー2枚、
九条ネギ、お得な全部のせです。


今回は「ばんだい流家系らぁ麺」(950円)にうずら(5個)をトッピング、さらに半ライスもあわせて発注しました!

まずは豆板醤と刻みニンニクが到着。



待つこと約10分ほどで着丼です。 具材は海苔3枚、ほうれん草、
燻製チャーシュー1枚、トッピングのうずら5個。麺は特製中太麺で、
スープは親鳥の旨味を効かせた豚骨醤油となっています。


醤油がキリっと効いた強めのスープは、ご飯との相性が抜群!
醤油らぁ麺にも使われている親鳥の鶏油が合わさることで、
スープのコクが最高潮に達しています。 
ほうれん草が多めなのも、厚みがあって香りの良い海苔が3枚乗っているのも嬉しいポイント。チャーシューは香ばしい吊るし焼豚ロースが1枚入っています。


麺は家系スープによく合う特製中太麺。
旨味たっぷりのスープをしっかり持ち上げ、吸い込んでくれる美味しい麺です。



やっぱり家系にはうずらの卵がよく合いますね。 
スープの表面には親鳥の鶏油が層を作っているため、最後まで熱々のまま楽しめます。カエシの味わいがキリッと濃いめですが、ばんだい流の鶏油が合わさることでマイルドさと深いコクが生まれています。



途中で豆板醤と刻みニンニクを投入すると、よりパンチの効いた味わいに変化!
大満足の一杯でした。

 一緒に行った息子もばんだい流家系らぁ麺とネギチャーシュー丼を美味しそうに平らげていました。


次回は塩らぁ麺かタンメンをいただきたいですね。

伊勢崎市民の皆様、群馬県民の皆様、近隣市町村の皆様は一度訪問されて
食べていただくことをおすすめします。

ご馳走様でした。
すこ健ことすこやか健一でした。


雲海と夕暮れ(すこ健の今日の夕暮れ)

 どうも、すこ健です。

今回は北アルプス・立山連峰の真砂岳から眺める夕暮れをご紹介します。
 山はすっかり秋の気配です。
朝晩は6度まで下がり、日没を迎えると急に冷え込んできます。
標高の高さを肌で実感しますね。

標高が高いからこそ出会える光景はたくさんありますが、
特に印象的だったのが雲海へと沈んでいく夕日でした。
こんな絶景は初めて見ました。


右側に目をやると、立山三山の一つ・別山(標高2,880m)が見えます。
画像右奥には、標高2,999mを誇る剱岳の山頂付近も少し覗いています。
夕日に照らされた山容がとても美しいです。


夕日が沈み暗くなってきたので、本日宿泊する内蔵助山荘へ戻りました。
 ここからはじっくりとマジックアワーの時間を堪能。


標高が高い場所ならではの魅力ですが、
マジックアワーが非常に長いことに驚きました。

この日の日没は17:47でしたが、18:30過ぎまで素晴らしい余韻が続いていました。
この最高の瞬間を長く味わえるのは、山頂付近ならではの贅沢ですね。



久しぶりの登山でしたが、天候にも恵まれて最高の夕暮れを満喫できました。
このロケーションで見る夕日とマジックアワーは格別です。

(下の画像は4:40頃の夜明け前の様子です。深い青のグラデーションとオレンジ色のコントラスト、そして満天の星空が本当にきれいでした。)


立山連峰・真砂岳と内蔵助山荘からの雲海・夕暮れレポートでした。
この特別な夕暮れタイムを忘れないよう、しっかり心に焼き付けておこうと思います。

すこ健の今日の夕暮れでした。



2026年9月20日日曜日

ハイマウントMの「まぜそば」(並)」(群馬県前橋市上泉町)

どうも、すこ健です。

群馬県前橋市上泉町にあります、
ハイマウントMさんへ訪問させていただきました。

2023年10月以来、今回で3回目の訪問となります。
前回の訪問はこちら。

前回の訪問は約3年前。3年ってあっという間ですね。
今年43歳になりましたが、40歳を過ぎてからの年月の流れの速さに
驚くばかりです。


入店後、まずは券売機で食券を購入します。デジタル式に刷新されていました。

メニューは「まぜそば(並)」と「ラーメン(並)」。そのほか「たれそば」「サマ~~~」もあるようです。 「たれそば」に心惹かれつつも、確認しないまま初志貫徹で「まぜそば(並)」(1,150円)を購入しました。

トッピングには、コッコマン、豚増し、UZURA、濃厚チーズ、さばく、炙りほぐし豚などが用意されています。



店内で少し待ってからカウンター席へ案内されました。

店内はカウンターのみの12席。

男性店主と女性助手の2名体制で切り盛りされています。 

BGMにはHi-STANDARDやnobodyknows+の「ココロオドル」などが流れており、テンションが上がります。店内に黒烏龍茶や特茶の自販機が設置されているのも嬉しいスタイルですね。

卓上には「まぜそばご注文のトッピング指南書」が置かれています。

全部味わいたい方は「全増し」がおすすめです。


今回は「全増し」でオーダー。さらにラーメンパスポート(ラーパス)特典で豚1枚を追加していただきました。なんとも嬉しいサービスです!

待つこと約8分で着丼。 ニンニク、チーズ、ベビースター、エビマヨ、豚2枚、卵黄、かつおぶし、アブラ、辛味、課長(旨味調味料)、そして浅草開花楼の極太麺という、実に豪華な構成です!



ニンニクは以前よりも細かく刻まれたタイプになっていました。 
そして豚がとにかく絶品!非常に分厚く、やわらかくて旨味が詰まっています。
これは本当に美味しい豚です。



お店のおすすめの食べ方は「最初は混ぜずに丼の底の麺だけを味わう」とのことですが、ついうっかり最初から混ぜてしまいました(笑)。

 丼の底にある豚骨スープと醤油ダレを麺にしっかり絡めていただきます。
 麺は浅草開花楼の極太麺(200g)。
ほどよい歯ごたえとコシがあり、タレによく合います。


あえて混ぜずにそれぞれのトッピングの味の変化を楽しみ、最後に全体を混ぜ合わせる……それもまぜそばの醍醐味ですね。隣で食べていたお兄さんがまさにそのスタイルで堪能されていました。

次回はぜひ「ラーメン(並)」の全増しに挑戦してみたいと思います。



43歳の夕食後の夜食としてはやや重たいまぜそばですが、
美味しくいただくことができました。 店内には若い男性や女性など比較的人数が若い層が多く、その中で中年の自分が食べていることを周り以上に意識してしまう年ごろになりました(笑)。


ご馳走様でした。
すこ健ことすこやか健一でした。


ハイマウント M (ラーメン / 上泉駅、片貝駅)
昼総合点★★★☆☆ 3.5

2026年9月6日日曜日

麺屋ばんだいの「魚介香る中華そばと鶏油和え玉」(群馬県伊勢崎市宮子町)

どうも、すこ健です。

今回は群馬県伊勢崎市宮子町にあります、
麺屋ばんだいさんへ訪問させていただきました。

麺屋ばんだいさんと屋号変更からは3回目の訪問となります。
過去の訪問はこちら。

お店は県道2号線沿いに位置し、近隣には山岡家さんや丸源ラーメンさん、
伊勢崎オートレース場があります。


本日の限定メニューは魚介香る中華そば(1,100円)です。
高菜チャーハンもあります。


店内はテーブル4卓、小上がり2卓、カウンター6席のレイアウト。
男性店主さんと女性スタッフの2名で切り盛りされており、BGMには邦楽USENが流れています。

レギュラーメニューは鶏醤油らぁ麺、鶏塩らぁ麺、味噌らぁ麺、お子様らぁ麺をはじめ、塩野菜タンメンや各種みそらぁ麺(味噌ホルモン・ねぎみそ・辛ねぎみそ・辛みそ・大辛みそ・コテニン味噌)と豊富に揃っています。 トッピングやサイドメニューも充実しており、平日限定のニンニクチャーハンやレアチャーシュー丼、餃子やもつ煮、そして「鶏油和え玉」などがラインナップされていました。





店内には「ばんだいさんの5つのこだわり」が掲示されています。 麺はスープ(味噌・醤油)に合わせて使い分ける特注麺、タレには4種類の醤油を使用。スープは鶏・下仁田ポーク・清湯・魚介の奥行きある味わいで、香味油には親鳥の鶏油のみを採用しているとのこと。具材の高級海苔や九条ネギにも強いこだわりが感じられます。



今回注文させていただきましたのは、
限定メニューの「魚介香る中華そば」(1,100円)です。

週末の昼下がりで賑わっていましたが、待つこと10分弱で手際よく着丼しました。

具材はバラチャーシュー2枚、海苔、メンマ、ほうれん草、ナルト、ネギ。
中細麺にあっさりとした魚介風味の醤油スープが合わさった一杯です。


昔ながらの中華そばを思わせる中細麺は相性抜群。風味豊かな海苔や味わい深いほうれん草、厚みのあるナルト、そしてどこか懐かしさを感じる丸型のバラチャーシュー2枚と、どれも嬉しいトッピングです。


スープの表面を覆う油の膜(鶏油でしょうか)が深い奥行きを演出し、ほのかに香る魚介の風味が食欲をそそります。昔ながらのラーメン丼で提供される見た目から食後の余韻に至るまで、こだわりが詰まった満足感の高い一杯でした。



最近は食べる量も落ち着き、物価高の中で節約志向も高まる今日この頃。
しかし誘惑に抗えず、今回はちょっとした贅沢として「和え玉」を
追加発注しました。


待つこと約2分ほどで着丼です。
「鶏油和え玉」(350円)です。

全粒粉入り細ストレート麺に、九条ネギ、ほぐしチャーシュー、鶏油、醤油ダレが合わさっています。



茹でたての麺から立ち上る湯気と香りがたまりません。底にあるタレと鶏油をしっかり混ぜ合わせて一口いただくと、1杯目とは異なるザクザクとした歯ごたえが楽しめます。


丼ぶりの下にある醤油ダレと鶏油をよく混ぜていただきます。
茹でたての麺から湯気が出て美味しそうな香りもしてきます。


汁なしと油そばの良いとこ取りをした和え玉は、1杯目の満足感をさらに引き立ててくれる至高の存在。350円で味わえるこのちょっとした贅沢、皆様もぜひ試してみてはいかがでしょうか。

ちなみに、一緒に訪問した「ばんだいさんの醤油らぁめんファン」である娘は、
今回も迷わず「醤油らぁめん(980円)」を一択!ラーメンパスポートで煮玉子をトッピングして美味しそうに頬張っていました。


次回は限定メニューか、塩野菜タンメンか鶏塩らぁめんを食べてみたいですね。




ご馳走様でした。
すこ健ことすこやか健一でした。


麺屋ばんだい (ラーメン / 伊勢崎駅、駒形駅、新伊勢崎駅)
昼総合点★★★☆☆ 3.5

2026年9月5日土曜日

9月の夕暮れ(娘が描いた夕暮れ)

どうも、すこ健です。

 2学期が始まり、娘が今年秋の初めとなる「9月の夕暮れ」を描いてくれました。


鮮やかなオレンジ色の空、山裾に静かに沈む夕日、
そしてふんわりと浮かぶ2つの白い雲。

太陽の輪郭の微妙なニュアンスや、雲の影、山や木々のシャープな輪郭まで
丁寧に表現されていて感心させられます。

季節が巡り秋が深まると、
夕焼けの情景はよりいっそう味わい深くなりますね。

スポーツ、読書、芸術と、楽しみが尽きない季節の到来です。

すこ健ことすこやか健一でした。

2026年8月30日日曜日

手打ちらーめん自慢亭の「タンメン」(群馬県館林市大手町)

どうも、すこ健です。

今回は群馬県館林市大手町にあります、
手打ちらーめん自慢亭さんへ訪問させていただきました。

今回で3回目の訪問です。
過去の訪問はこちら。


お店の場所は館林駅から約1km、館林市役所のすぐ近くです。 駐車場は店前に数台分あるほか、店舗の斜め向かいにも広めの駐車場が用意されています。

店内はカウンター5席に、テーブル席と小上がりがあるゆったりとした空間。男性2名・女性2名で切り盛りされており、店内には製麺所も併設されています。テレビの音が流れる昔ながらの落ち着く雰囲気です。



メニューは、醤油味の「らーめん」をはじめ、ワンタン、ワンタンメン、チャーシューメン(5枚)、チャーシューメンS(3枚)のほか、味噌味(みそらーめん、ミソチャーシューメン)、塩味の「タンメン」と豊富に揃っています。サイドメニューにはチャーハン、ライス、餃子もあります。


今回注文させていただきましたのは、「タンメン」(900円)です。

待つこと約10分で着丼です。

たっぷりの野菜(白菜、もやし、ニンジンなど)とキクラゲ、豚肉、胡椒、中太の手打ち麺、そして白濁した塩スープという素晴らしい構成です。

くたくたになるまで煮込まれた野菜は非常に食べやすく、旨味がスープへしっかりと染み出しています。また、塩スープのコクを野菜がしっかり吸い込んでおり、お互いを引き立て合う一体感が見事。すべてが調和した完成度の高い一杯で、野菜もしっかり摂れて栄養満点です。ブラックペッパーや塩加減も絶妙なアクセントになっています。


スープと野菜の一体感を強く感じます。すべてが調和した一杯です。

野菜は白菜、もやし、ニンジンなどたくさん入っていて栄養価は抜群。



自慢亭さんは昼時には待ちが出るほどの人気店ですが、醤油、味噌、タンメンのどれを食べても外れがありません。 初めての方はまず定番の醤油らーめんから試して、その後に味噌やタンメンへと進むのがおすすめです。また、チャーシューが非常に美味しいお店でもあるので、そちらもぜひ味わってみてください。

タンメンにはチャーシューがありませんが、これだけの野菜が取れるのは
嬉しい一杯です。大満足の美味しいタンメンでした。

次回はミソチャーシューメンSを食べたいです。

ご馳走様でした。
すこ健ことすこやか健一でした。


自慢亭 (ラーメン / 館林駅、渡瀬駅)
昼総合点★★★☆☆ 3.6

山形鳥中華(ヤマダイ凄麺シリーズ)

どうも、すこ健です。

今回はヤマダイさんの
ニュータッチ凄麺シリーズ「山形鳥中華」をいただきました。
冷やしにも対応している2WAY構造で、カップ麺の枠を超えた仕上がりです。

全国ご当地麺シリーズの山形県です。

価格は希望小売価格278円(税抜)、実勢価格は約240円(税込)。パッケージには美味しそうな山形鳥中華の写真と、背景には鳥海山でしょうか。山形の旅情を感じさせるデザインで、まだ訪れたことのない私にとっても観光気分が味わえます。ラーメン県であり、そば王国でもある山形へいつか行ってみたいですね。



栄養成分(推定値)は、エネルギー 323kcal、たん白質 11.1g、脂質 5.0g、炭水化物 58.4g、食塩相当量 6.8g(めん・かやく 1.8g / スープ 5.0g)となっています。



フタを開けると、後入れスープ、かやく、後入れかやくの3袋が入っています。



フタの裏にはヤマダイさん名物の「フタの裏ばなし」があり、スープへのこだわりが書かれていました。そばつゆを思わせるキリッとした醤油の和風だしと、鶏ガラの旨みをしっかり効かせて本場の味を再現されたとのこと。特に和風だしの風味と醤油のバランス、かつお素材の引き立て方に苦労されたそうです。開発者の方のこだわりや苦労話を知ると、より親しみが湧きますね。


麺はヤマダイさんの真骨頂である凄麺(ノンフライ製法)です。 
熱湯を注いで待つこと約4分。後入れかやくと後入れスープを入れて完成です。


醤油と鶏出汁の香りがふわっと立ち上り、刻み海苔の香りも食欲をそそります。

具材は刻みチャーシュー、揚げ玉、青ネギ、刻み海苔。そこに中細麺とあっさりとした醤油スープが合わさります。



今回は温かい鳥中華でいただきました。 山形の醤油を使用したスープは、しっかりと醤油感が効いたお蕎麦屋さん風の出汁感。そこに鶏ガラスープが融合し、山形の本場で提供される味わいが見事に再現されています。
蕎麦とラーメンが見事に融合したあっさりスープで、とても美味しくいただきました。いつか本場の山形でも食べてみたいです。


ご当地麺シリーズには群馬県はないので今後の開発に期待したいです。
ただし、ご当地麺は群馬にはないけどひもかわうどんなどの独自の麺は文化はあると思っています。

ご馳走様でした。
すこ健ことすこやか健一でした。

自己紹介

自分の写真
中年まっしぐらで楽しみは週に1回あるかないかのラーメン巡り。 趣味は月一でいけるかどうかの温泉とサウナ浴。尊敬する人はさかなクン。