2026年8月30日日曜日

手打ちらーめん自慢亭の「タンメン」(群馬県館林市大手町)

どうも、すこ健です。

今回は群馬県館林市大手町にあります、
手打ちらーめん自慢亭さんへ訪問させていただきました。

今回で3回目の訪問です。
過去の訪問はこちら


お店の場所は館林駅から約1km、館林市役所のすぐ近くです。 駐車場は店前に数台分あるほか、店舗の斜め向かいにも広めの駐車場が用意されています。

店内はカウンター5席に、テーブル席と小上がりがあるゆったりとした空間。男性2名・女性2名で切り盛りされており、店内には製麺所も併設されています。テレビの音が流れる昔ながらの落ち着く雰囲気です。



メニューは、醤油味の「らーめん」をはじめ、ワンタン、ワンタンメン、チャーシューメン(5枚)、チャーシューメンS(3枚)のほか、味噌味(みそらーめん、ミソチャーシューメン)、塩味の「タンメン」と豊富に揃っています。サイドメニューにはチャーハン、ライス、餃子もあります。


今回注文させていただきましたのは、「タンメン」(900円)です。

待つこと約10分で着丼です。

たっぷりの野菜(白菜、もやし、ニンジンなど)とキクラゲ、豚肉、胡椒、中太の手打ち麺、そして白濁した塩スープという素晴らしい構成です。

くたくたになるまで煮込まれた野菜は非常に食べやすく、旨味がスープへしっかりと染み出しています。また、塩スープのコクを野菜がしっかり吸い込んでおり、お互いを引き立て合う一体感が見事。すべてが調和した完成度の高い一杯で、野菜もしっかり摂れて栄養満点です。ブラックペッパーや塩加減も絶妙なアクセントになっています。


スープと野菜の一体感を強く感じます。すべてが調和した一杯です。

野菜は白菜、もやし、ニンジンなどたくさん入っていて栄養価は抜群。



自慢亭さんは昼時には待ちが出るほどの人気店ですが、醤油、味噌、タンメンのどれを食べても外れがありません。 初めての方はまず定番の醤油らーめんから試して、その後に味噌やタンメンへと進むのがおすすめです。また、チャーシューが非常に美味しいお店でもあるので、そちらもぜひ味わってみてください。

タンメンにはチャーシューがありませんが、これだけの野菜が取れるのは
嬉しい一杯です。大満足の美味しいタンメンでした。

次回はミソチャーシューメンSを食べたいです。

ご馳走様でした。
すこ健ことすこやか健一でした。


自慢亭ラーメン / 館林駅渡瀬駅
昼総合点★★★☆☆ 3.6

山形鳥中華(ヤマダイ凄麺シリーズ)

どうも、すこ健です。

今回はヤマダイさんの
ニュータッチ凄麺シリーズ「山形鳥中華」をいただきました。
冷やしにも対応している2WAY構造で、カップ麺の枠を超えた仕上がりです。

全国ご当地麺シリーズの山形県です。

価格は希望小売価格278円(税抜)、実勢価格は約240円(税込)。パッケージには美味しそうな山形鳥中華の写真と、背景には鳥海山でしょうか。山形の旅情を感じさせるデザインで、まだ訪れたことのない私にとっても観光気分が味わえます。ラーメン県であり、そば王国でもある山形へいつか行ってみたいですね。



栄養成分(推定値)は、エネルギー 323kcal、たん白質 11.1g、脂質 5.0g、炭水化物 58.4g、食塩相当量 6.8g(めん・かやく 1.8g / スープ 5.0g)となっています。



フタを開けると、後入れスープ、かやく、後入れかやくの3袋が入っています。



フタの裏にはヤマダイさん名物の「フタの裏ばなし」があり、スープへのこだわりが書かれていました。そばつゆを思わせるキリッとした醤油の和風だしと、鶏ガラの旨みをしっかり効かせて本場の味を再現されたとのこと。特に和風だしの風味と醤油のバランス、かつお素材の引き立て方に苦労されたそうです。開発者の方のこだわりや苦労話を知ると、より親しみが湧きますね。


麺はヤマダイさんの真骨頂である凄麺(ノンフライ製法)です。 
熱湯を注いで待つこと約4分。後入れかやくと後入れスープを入れて完成です。


醤油と鶏出汁の香りがふわっと立ち上り、刻み海苔の香りも食欲をそそります。

具材は刻みチャーシュー、揚げ玉、青ネギ、刻み海苔。そこに中細麺とあっさりとした醤油スープが合わさります。



今回は温かい鳥中華でいただきました。 山形の醤油を使用したスープは、しっかりと醤油感が効いたお蕎麦屋さん風の出汁感。そこに鶏ガラスープが融合し、山形の本場で提供される味わいが見事に再現されています。
蕎麦とラーメンが見事に融合したあっさりスープで、とても美味しくいただきました。いつか本場の山形でも食べてみたいです。


ご当地麺シリーズには群馬県はないので今後の開発に期待したいです。
ただし、ご当地麺は群馬にはないけどひもかわうどんなどの独自の麺は文化はあると思っています。

ご馳走様でした。
すこ健ことすこやか健一でした。

2026年8月23日日曜日

東京とんこつ とんとら 前橋天川大島町店の「とんとら正油ラーメン」(群馬県前橋市天川大島町)

どうも、すこ健です。

今回は群馬県前橋市天川大島町にあります、
訪問させていただきました。

近所に住んでから12年以上が経過しますが、
前から気になりつつも今回が初訪問となります。

場所は「ラウンドワン前橋店」さんの向かい、県道2号線沿いにあります。
「七福の湯 前橋店」さんや前橋バッティングセンターと同じ敷地内にあり、
利便性がよく人が集まる立地です。


訪問したのは平日の夜の時間帯です。

店内は広くカウンター7席、テーブル卓が多数あります。
男性4名、女性1名で切り盛りされています。
BGMは邦楽です。USENでしょうか。

同店は前橋バッティングセンターも運営されている会社の飲食部門です。
くるまやラーメンをはじめ、「東京とんこつ とんとら」ブランドを
埼玉県内で8店舗、群馬(前橋)で1店舗運営されています。

メニューは正油らーめんをはじめ、こってり正油らーめん、味噌らーめん、
塩らーめん、博多とんこつらーめん、担々麺、つけめんと幅広いです。

ご飯メニューはごはん、豚丼、石焼チャーハン、石焼角煮ごはんがあります。

トッピングは煮玉子、万能ネギ、ちゃーしゅー、角煮、のり、辛いねぎ、コーン、バター、めんま、もやしと豊富です。




餃子は焼き餃子、ゆで餃子、揚げ餃子、にんにく餃子があり、おつまみメニューには油淋鶏やにんにく丸揚げなどもあります。






卓上調味料は、お酢、胡椒、七味、胡麻、ラー油、豆板醤、ニンニクおろしなど
が用意されています。 

卓上以外に生ニンニクも頼めるとのことでお願いしてみたところ、
たっぷりの生ニンニクと一緒にニンニク潰し器を提供していただけました。



生ニンニクを頼んでみました。
たっぷりのニンニクにニンニク潰し器を提供いただきました。


今回注文させていただきましたのは、
「とんとら正油ラーメン」(1,290円)です。

待つこと約10分もたたずに着丼です。

角煮、チャーシュー2枚、メンマ、味玉、海苔3枚、青ネギ、九条ネギ、
背脂のある豚骨醤油スープ、黄色の中太縮れ麺の構成。


スープはこってりとした豚骨醤油で、中毒性があり「また飲みたい」と
思わせる味わい。 バラチャーシュー2枚にトロトロの角煮、味玉、海苔3枚と、
実に豪華な一杯です。


ラーメンに入った角煮を食べるのは久しぶりでしたが、トロトロの角煮はとても美味しく、幸せな気分になりますね。 高校時代に食べた「横浜家西口店」さんの角煮ラーメンや、「桂花ラーメン横浜ビブレ店」さんの太肉麺(ターローメン)を思い出しました。※今は両店とも閉店して閉店しています。


麺は中太麺で食べやすく、スープによく絡みます。
黄色い麺は見た目にも美味しさを引き立ててくれますね。



埼玉には複数店舗あるものの、
群馬にはここ1店舗のみの「東京とんこつ とんとら」さん。

自宅の近所にあり、よく行く「七福の湯 前橋店」さんの敷地内でありながら
今回が初訪問でしたが、今後は通う回数が増えそうです。

次回は「石焼きチャーハン」「こってり正油ラーメン」
もしくは「塩ラーメン」をいただきたいと思います。




ご馳走様でした。
すこ健ことすこやか健一でした。

とんとら 前橋天川大島町店ラーメン / 前橋大島駅
夜総合点★★★☆☆ 3.4

浜辺と夕暮れ。(娘が描いた夕暮れ)

どうも、すこ健です。

いよいよ8月も終盤ですね。
学生の皆さんはあっという間の夏休みではないでしょうか。
社会人の皆さんも充実した夏休みをお過ごしのことと思います。

今回は、娘がミニキャンバスに描いた作品「浜辺と夕暮れ」を紹介します。

画面の下部分には、浜辺にいるヤドカリとその住処である貝殻、
そして白く表現された波打ち際が描かれています。



オレンジ色に照らされた海は、濃いオレンジと薄いオレンジの
綺麗なグラデーションで表現されており、中央の黄色い部分が沈みゆく夕日です。 

このコントラストと表現技法は本当に素晴らしく、見入ってしまいます。

本人にとっても45分かけて仕上げた力作だったようです。

今後も夕暮れの絵に限らず、色々な絵を描いて見せてほしいなと思います。

以上、娘が描いた夕暮れの絵でした。

 すこ健こと、すこやか健一でした。

2026年8月15日土曜日

タコライスと夕暮れ(すこ健の今日の夕暮れ)

どうも、すこ健です。

今回は沖縄県名護市にある、
「21世紀の森公園のビーチ」での夕暮れになります。

下の写真はソニーのコンパクトデジタルカメラの写真になります。
夕日モードにて撮影しました。

海と夕暮れ。
手前にはあけみおSKYドームが見えます。

突き出している小さい半島は大瀬原龍神社です。



旅行で訪れてこの日だけきれいな夕日、夕暮れを楽しむことができました。

この日は21世紀森公園内のビーチの先に突き出した、
緊急ヘリポートの芝生エリアで地元の具志堅多幸寿さんのタコライスを
テイクアウトして落ちていく夕日を楽しみながら夕暮れ夕飯を楽しみました。

地元の皆さんや観光客の皆さんも夕暮れのひと時を楽しむ姿が印象的でした。

ここから下の画像はiPhone 12にて撮影した写真になります。

具志堅さんの美味しいタコライスときれいな夕日。



きれいなオレンジ色とスカイブルーの空。
名護の海と夕日。山の夕日もいいものですが海の夕暮れもまた格別です。


徐々に夕日が落ちていき、マジックアワーが近づく。


19:06に日没となり、サンセットビーチに。
日没後のマジックアワーと海もまた、いい風景です。

薄いブルーの空から濃くなっていく青色。
オレンジ色の空とブルーの空とのコントラストがとてもいいですね。

地元の人にとっては日常的な夕暮れですが、
旅行先で見ることのできる夕日はその場限りのタイミングとなるので
より貴重な時間だと感じます。


これからも各地で出会った夕日をお届けできればと存じます。
具志堅さんのタコスも食べてみたいですね。

いい夕暮れでした。
すこ健ことすこやか健一でした。

2026年8月9日日曜日

豚骨ラーメン 新井商店の「豚骨ラーメン2026年再訪」(群馬県伊勢崎市境上渕名)

どうも、すこ健です。

今回は群馬県伊勢崎市にあります、
「豚骨ラーメン 新井商店」さんへ
訪問させていただきました。

2019年の訪問以来、実に約7年ぶりの訪問となります。

ここ新井商店は高崎のだるま大使さんご出身の店主さんです。
私の自宅近くの博多一路さんと一緒ですね。

前回の訪問はこちら


場所は前橋市と太田市を結ぶ県道2号線沿いにあります。
前橋方面より国道17号(上武バイパス)を越えて左側にあります。

近くには常勝軒(伊勢崎店)さんがあります。

食券制でお水はセルフ方式です。
カウンター11席のみの店内でBGMはテレビ。

男性店主と女性スタッフの2名でテキパキと運営されています。

入店するとまず、券売機で食券を購入です。

券売機の上には「本日こってりできます」の文字があります。


メニューは豚骨ラーメンをはじめ、豚骨チャーシューメン、
塩豚骨ラーメン、塩豚骨チャーシューメン、魚粉豚骨ラーメン、
魚粉豚骨チャーシューメンがあります。

他には替玉は細麺と中太麺の2種類あります。
各種トッピング(ねぎ、味玉、チャーシュー、野菜、高菜など)、
きくらげがあります。



麺の固さは超やわから生まで9段階あります。
中太麺は超カタか超やわまで5段階となります。

今回注文させていただきましたのは、
前回同様に「豚骨ラーメン」(1,100円)です。

前回の記事で「次回は塩豚骨を食べたい」と書いた気がするのですが、
久しぶりすぎてすっかり忘れてしまっていました(笑)。

卓上調味料はニンニクおろし、紅生姜、ゴマ、醤油ダレ、激辛スパイス、
胡椒があります。


待つこと約5分ほどで着丼です。
とてもスピーディーに切り盛りされています。

キクラゲ、青ネギ、チャーシュー1枚、味玉半玉、細麺、濃厚豚骨スープの構成。
麺の固さは「ハリガネ」でお願いしました。


スープは濃厚でありながら過度なこってり感がなく、とても飲みやすい印象です。

ほんのり魚介系の旨みも感じられ、博多豚骨のような白いスープというよりは、
醤油ダレが効いた濃い目の色合いが特徴的。

 チャーシューは厚めのロース系で、お肉の歯ごたえと旨みがしっかり味わえます。


濃厚なのですが脂が大量に入っているわけではないので
飲みやすいスープになっています。

券売機に書いてある「本日こってりできますを試してみたいですね。

麺は細麺ストレートで豚骨スープをよく吸い込んでくれています。
美味しいです。


次回は「魚粉豚骨ラーメン」を食べてみたいですね。

ご馳走様でした。
すこ健ことすこやか健一でした。


営業時間:11時30分~14時30分、18時~21時
店休日:火曜、第二月曜、第四日曜


豚骨ラーメン 新井商店ラーメン / 剛志駅境町駅
昼総合点★★★☆☆ 3.6

2026年8月2日日曜日

夏休みの一枚。(娘が描いた夕暮れ)

どうも、すこ健です。

今回は娘が描いた夕暮れです。

7月中旬からの夏休み中に描いてもらいました。

前作に続き紫色をベースに夕暮れ時を演出しています。
太陽はオレンジではなく黄色です。

半分より下は砂浜で半分より上は海です。
そして、白い線は波です。
水平線に浮かんでいるのは黄色の太陽です。


これまでのオレンジ色の夕暮れから暗めの夕暮れとなり、
幻想的な雰囲気があります。

砂浜と海の間には波打ち際の雰囲気が演出されています。
人が描いた絵はどことなく情緒が感じられていいですね。

いつか砂浜でこんな夕日が観れたらなぁと思います。
小学生の娘は残り1ヵ月の夏休み、いい思い出を作っていきたいですね。

娘が描いた夕暮れでした。

皆様、暑い日が続きますが熱中症には気を付けてお過ごしください。

夏の日の週末の夕暮れ(すこ健の今日の夕暮れ)

どうも、すこ健です。

大暑を過ぎて連日の猛暑日です。
どうかお体には気を付けてお過ごしください。

今回は梅雨明けして本格的な暑さが到来した中での夕暮れとなります。

蒸し暑い日が続き夏らしい気候になってきました。


夕日は18:30ごろになります。

徐々にですが日の出が遅くなり、夕暮れ時間は早まってきました。
こうしてまた一年が早く過ぎていく古墳の奥へと沈む夕日。

夏雲、伸びていく稲穂、水田、きれいな夕日。

夏は雲が多いのでそんなに多くは臨めない夕日。
一日の終盤に訪れるこのビッグチャンスを大切にしたいですね。

週末は終わっていない仕事を片付けないとと思いながらもブログ書き込みや
映画鑑賞、読書、写経、ゴルフ、山登りとプライベートな娯楽にも
講じたいと思いながら過ごしている。
そんな時には映画「すばらしき世界」を1時間ずつに分けて鑑賞したり、
原田ひ香さんの「喫茶おじさん」を1日10ページもしくは20ページずつ読んで
1週間で100ページを読むようにしてみたりと一気にやるのは大変だから
地道にコツコツ継続している。
この年になるとその重要性と習慣性が大事なことが身に染みてくる。

それでは。

すこ健の今日の夕暮れでした。

2026年8月1日土曜日

和えそば・らーめん 胡麦の「胡麦まぜそば(中盛)」(群馬県前橋市古市町)

どうも、すこ健です。

群馬県前橋市古市町にあります、
和えそばらーめん胡麦さんへ訪問させていただきました。

新前橋近くのフォレストモール内にあります。
景勝軒グループになります。

2020年4月にオープンして6年となります。
今回が初訪問となります。

お洒落な店内で先に電子券売機にて食券を購入します。
店内はカウンター11席、テーブル8卓の構成。
男性2名で切り盛りされています。BGMは邦楽です。



メニューは胡麦まぜそばをはじめ、麦と卵、辛っ風そば、つけ麺、
正統派中華そば、創業中華そば、塩そば、ふじ麺があります。

他にも丼ぶりや餃子と一緒でお得なランチセットもあります。



毎月11日は麺増量サービスです。

胡麦まぜそばは中盛り50g増量まで無料です。

今回注文させていただきましたのは、
「胡麦まぜそば(中盛り)」(1,000円)です。
ラーパス特典で900円となります。大きいですよね。この100円は。

もちろん、ニンニクは入れたいですが今回はなしです。

生卵があるのにぐーちょきカード提示で味玉サービスをいただきました。

すごい贅沢でお得な一杯です。

待つこと約10分弱で着丼です。

角切りチャーシュー、チーズ、もやし、ベビースター、マヨネーズ、背脂、
ブラックペッパー、味玉、卵黄、醤油ダレ、自家製麺の構成。


汁なしってスープがないから汁なし。
夏にはもってこいのメニューですね。

ブラックペッパー、背脂、卵黄、チーズ、マヨネーズとジャンクな具材ですね。



丼ぶり底部にある甘めの醤油ダレをよく混ぜていきます。
いいですねぇ~。この食べる前の余韻感。

自家製麺は太ストレート麺です。中盛りは250gです。
小麦感のあるモチモチ食感の景勝軒グループでも唯一の太麺です。



店名の胡麦にあるように小麦感ばっちりの美味しい麺です。
とにかく麺の美味しさにこだわって作られたまぜそばという印象でした。



次回は麦と卵を食べてみたいですね。
景勝軒グループの中でも比較的印象的なお店でした。

ご馳走様でした。
すこ健ことすこやか健一でした。

店休日:なし
営業時間:11時~22時(LO21:30)



和えそばらーめん 胡麦ラーメン / 新前橋駅
昼総合点★★★☆☆ 3.4

自己紹介

自分の写真
中年まっしぐらで楽しみは週に1回あるかないかのラーメン巡り。 趣味は月一でいけるかどうかの温泉とサウナ浴。尊敬する人はさかなクン。